
このキヌサヤの話、実はこれで第3弾。
第1弾、第2弾では
「ちょっと早くない?」
「この時期で大丈夫かな?」と、
成長を見守りながら、少し心配していました。
11月に花が咲いて、
実がついたときも、
うれしい反面、どこか不安で。
そして12月。
もう年の暮れです。
本来なら、静かに冬を越す頃。
さて、あれからどうなったでしょうか。
思っていたのと、ちょっと違う展開に
私自身がいちばん驚いています。
続きは、こちらにまとめました。
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