旅とFIREと、少しの勇気

少しの勇気で働く日々を手放した。 その先にあったのは、旅するように生きる時間でした。

#07 お客さんがいなくても、ちゃんと回っている街

東南アジアの街を歩いていると、
ふと立ち止まりたくなる瞬間がある。

お客さんはいないのに、
人はそこにいて、時間は流れていて。

なんだか不思議で、でも居心地が悪くない。
むしろ、ちょっと安心する。

そんな光景に出会った日のことを、
ゆるく、静かに書いてみました。

何の話かは、読んでからのお楽しみ。


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